銀魂571話あらすじ・ストーリー紹介【落ちていく高杉総督!】  

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銀魂571話あらすじ・ストーリー紹介続き

次々と町中の建物が爆破されている。
春雨側の艦内のモニターを通して兵が獅嶺に報告をしている。


「獅嶺(しれい)様!
扶双(ふそう)に続き 鳳蹄(ほうてい)も撃墜されました!」

獅嶺
「・・・何をしている
敵は艦隊ではない・・・
たった一人のオッサンだぞ!!」

星海坊主の様子を崖上から眺めている阿伏兎。

阿伏兎
「——まったくどうなってんだ
息子といい あの親父といい
本当に一人で春雨を潰しちまいそうな勢いだぜ
もしコイツが伝説に残る戦になるなら そこに俺達の出番はあるのかねぇ」

春雨に向かって行く阿伏兎達。

阿伏兎
「伝説の背中を護った男達がいたと」

阿伏兎達が春雨の相手をしている間に逃げる鬼兵隊達。
高杉はまだ目覚めない。

奇兵隊
「急げェェ!!
阿伏兎殿が敵を引きつけてる間に何としても総督の命をお護りす・・・」

そこで爆発が起こり、足下は崩れ 兵達が崖下へと一斉に落下。
先頭を走っていた兵は なんとか壁につかまり落ちずに済んだ模様。
しかし他の兵達と共に高杉が崖下へと落ちていく。


「総督ぅぅぅぅ!!」
~銀魂572話へ続く~

銀魂571話感想

とりあえず銀時vs馬董は意外とあっけなく銀時の勝利ということで幕を下ろしたようですね。

馬董が銀時のことを底なしのバカと呼んで締めてましたが、そんなことはすでに誰もがご承知の通りだと思います(笑)

そして高杉はこのまま落ちていくのでしょうか・・・?

個人的には落ちる手前で高杉が目覚めると予想します♪

銀魂572話も楽しみです♪

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