ワンピース819話【あらすじ・ストーリー紹介】ロードポーネグリフの示す地点

819話のあらすじ・ストーリー紹介をどうぞ。

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818話のおさらい

・雷ゾウがジャックに滅ぼされたミンク族の住むモコモ公国を見て憤慨。

・ロビンが赤いポーネグリフの解読をする。

・ナミがそのロードポーネグリフを見て海図が書けそう!と言う。

・ネコマムシがガーディアンズはこれを守っていたと説明。

・イヌアラシがロードポーネグリフはグランドラインの最終地点に導くと説明。

・イヌアラシがラフテルに行くには4つのポーネグリフを解読する必要があると説明。

・イヌアラシがそれらが示す中間が最後の島「ラフテル」だと説明。

・ルフィはひとつなぎの秘宝ワンピースに心躍らせるが、まずはサンジを迎えに行くと言う。

・カイドウとビッグマムが4つのうち2つのロードポーネグリフを持っているらしい。
ローはこのことは初耳だった模様。

・ネコマムシが言うところによると、奪う必要はなく、写しを魚拓でとるみたいにして拾えばよいとのこと。

・ウソップは安心するが、ルフィはぶっ倒したいと思っている様子。

・モモの助の許可が下りて、ネコマムシが何故ポーネグリフに詳しいか説明が始まる。

・モモの助の父親である光月おでんは、ゴールド・ロジャーとラフテルに辿りついたことが判明。

・その後、819話へ話は続く。

819話の流れ

①錦えもんによる光月おでんとゴール・D・ロジャーの関係の説明。

②ロビンが解読したロードポーネグリフの示す地点を、ナミが海図で説明。

③ルフィがサンジを迎えに行くところで819話の終了か?

819話は展開が早ければルフィがペコムズとサンジのところに向かう描写がありそうです。

ルフィとゾロやナミ、ウソップなど他の麦わらの一味はまた別行動になりそうですが、819話ではまだサンジ以外の皆一緒のはず。

雷ゾウがジャックにかなり憤慨している様子なので、ジャック討伐の流れも可能性がありますが、ルフィはサンジで確定。

おそらく819話はロードポーネグリフが示す場所がメインの回になるでしょう。

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819話で判明?ロードポーネグリフが示す地点

【ロードポーネグリフは新世界を示す?】

世界のどこかを示すことは間違いないのですが、新世界なのでしょうか。

答えは新世界とは限りません。。

ルフィの生まれ故郷のイーストブルーかもしれないし、空島かもしれないわけで、とにかく4つの赤いポーネグリフが示す地点の中心がラフテル。

世界のどこかになるのですが、1つは確定しています。

魚人島です。

というのも、魚人島では占い師の魚人が「ルフィがこの国を滅ぼす」と言っていましたが、結局何もなく、逆に助けました。

必ず、今後の伏線になるばかりか、王女よわほしは、ポセイドンと呼ばれる兵器ですからまた登場する事が確定しています。

819話で「ナミが海図を広げてロビンが解読した地点を示すことができない」とするならば、かなりの確率でそれは魚人島かと予想します。

もうひとつ。

空島にもポーネグリフがあって、ロジャーが行った形跡がありました。

そして光月や雷ゾウと言う名前は、ワンピース好きならエネルを想像したと思います。

これらの事より、819話で明らかになることのもうひとつとして、ロジャーやワノ国が空島と関係があることも描写されるかもしれません。

扉絵でジンベエがポーネグリフを眺めていたシーンも浮かびましたが、これも何かの伏線でしょうか・・・

ワンピース819話 あらすじ・ストーリー紹介について

819話の情報が入り次第更新します。

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