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東京グール:re51話あらすじ・ストーリー紹介【佐々木ハイセ覚醒!】

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「東京喰種:re」最新話の第51話のあらすじ・ストーリー紹介を書いています☆

今回も佐々木と月山の戦いの続きです!
前回 佐々木の腕が何者かに切断されたところからスタートします。
特に終盤の方は見どころ満載です♪

東京グール:re51話あらすじ・ストーリー紹介

切断された佐々木の腕

腕が切断されてしまった佐々木。
その佐々木の腕を切断したのは叶でした。
痛みで絶叫する佐々木。

佐々木
「ぐぅ!!あがアアアアア!!
アアアアアぐうううゥゥ!!」

それを冷たくあしらう叶。
佐々木を豚呼ばわり。


「うるさいぞ
耳障りだ・・・豚が」

 そう言うと、叶は今度は佐々木をゴミ呼ばわりして屋上から佐々木の腕を投げ捨ててしまいました。


「ゴミ・・・」

佐々木は地面に足をつき絶叫。

佐々木
「あぐううゥゥ!!
がががあああ!!」

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そして叶を見て驚愕している月山。

月山
「・・・カナエ
なのか・・・?」


「はい」

次の瞬間 叶は赫子で佐々木を吹っ飛ばし、佐々木は壁に激突します。

月山
「カナエ・・・」


「習さま・・・
すぐ掃除します・・・
少々お待ち下さいませ・・・」

倉元班 vs ノロ

ノロに吹っ飛ばされた倉元。
そんな倉元に道端が駆け寄ってきます。

道端
「倉元!!
倉元オオオオ!!」

もはや虫の息の倉元はしゃべることすらままなりません。

倉元
「ヒュー・・・ヒュー・・・」

道端
(息はある・・・)

倉本
「ガハッ・・・グッ・・・」

”自分のことは放っといて行け”と力を振り絞りハンドサインで指示する倉本。
道端

(バカが!!)
「俺は伊東班の道端
一等捜査官だぞ!!」

道端は倉本の傷口に水をかけたあと、状況を無線で報告。

道端
「現在 Qs班と合同で
グールと交戦中
既に2名の捜査官が死亡
また班長が負傷し重症です
至急医療班をお願いします
現在地は・・・」

道端
(倉元・・・)

道端は倉本と初めてチームを組んだ時の事を思い出します。

道端の回想

道端に自己紹介する倉元。

倉元
「伊東倉本です・・・
あなたと一緒に働けて光栄です」

回想終了。

道端
(初めて会った時は
ただのガキだと思った・・・
だが一緒に捜査をするようになり・・・
何度も酒を飲み交わすうちに・・・
だんだん気に入っていった・・・)

道端
「誰よりお前が武の戦闘を
間近で見て来たんだ
それに”梟”ともやりあった
捜査官だろうが
”自分は放っといて行け”だ?
ガキが 舐めてんのか
俺の方がお前より年上なんだ
ヒーローぶってるんじゃねえぞ
だからお前は何も心配せず
医療班が来るまでじっとしてろ!」

そして倉元に応急処置を終えた道端は戦いへと戻ります。

ノロを目前に話す道端。

道端
「Qs班!俺が指揮を執る!」

Qs班
「はい!!」

道端
「あの形態と再生能力・・・
噂には聞いていたが間違いない
アオギリの樹の喰種だ・・・
”ノロ”と呼ばれているらしい
レートはSS~・・・確定じゃないがな」

瓜江
「SS・・・」

道端
「奴は我々を無視する時もあれば
執拗に襲い掛かる場合もある
正直奴のことは
まだよく分かっていない
だが梟も含め あらゆる喰種の中で
最強クラスにいるのは間違いない
捜査官も大勢やられてる」

不知
「そんな奴を俺たちだけで・・・?」

道端
「他に相手してくれる奴がいるか?
死にたくなければやるしかない
Qs班で一番攻撃力があるのは誰だ?」

不知
「たぶん・・・米林です
ですが赫子を使ったから
回復まで時間がかかるみたいで・・・」

才子は戦闘の疲れでフラフラ。

道端
「そうか・・・どれだけ強力な攻撃だろうと
追撃しなければすぐに再生してしまう・・・
有馬のナルカミや
望元のハイアーマインドのような
強力なクインケがあれば
良かったんだが・・・」

瓜江
(俺の赫子はどうなんだ・・・?(ムラムラ)

不知
「コイツを使う・・・」

そう言ってケースを手にする不知。

不知
「このナッツのクインケ・・・
こいつならもしかして・・・
六月!奴を押さえろ!!」

六月
「分かった!!」

続きの次ページではついにノロとの戦い!!!
道端たちの運命は!?そして佐々木は???

続きは次ページ

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