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暗殺教室160話あらすじ・ストーリー紹介『烏丸とビッチが同棲開始』

~週間少年ジャンプ最新刊2015年47号~

「暗殺教室」最新話の第160話のあらすじ・ストーリー紹介を書いています☆

今回の見どころは烏間とビッチが同棲を開始する部分♪

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暗殺教室160話(バレンタインの時間・放課後)あらすじ・ストーリー紹介


烏間と食事をしているビッチ

烏間
「バレンタインに高級ディナーか こういう気遣いはさすがだな」

ビッチ
「フフン 日本のホワイトデーは3倍返しですってね
お返しのあなたのモノはぁ・・・太さも長さも3倍はないと許さないわよカ・ラ・ス・マ♡」

立ち上がる烏間
「帰る」

ビッチ
「え ちょっ・・・待って待って食べてってよ!!
お返しは標準サイズでいいから!!なんならポッキー並みでも我慢するから!!」

烏間
「高級店だがお前の中身は低俗だな」

チョコを渡すビッチ
「陽菜乃から渡してくれって頼まれたわ あんた最近学校にいる時間短いから
『チャンスがあれば略奪しま〜す』ですって 付き合ってもない私等に気ぃ回して」

受け取る烏間
「フン 生徒同士は?」

ビッチ
「本命も義理も思ったより飛び交ってたわ
万が一なら地球最後のバレンタイン・・・なぁんて思った子もいたのかしら
・・・まぁでも・・・今日1番いいもの貰ったのは・・・あのタコかもしれないわね」

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そのころ。殺せんせーはあぐりの水着写真を嬉しそうに眺めていました―――

ビッチ
「・・・であんたの方はどうなのよ 暗さつの話・・・確率が1%に下がりましたバンザーイ・・・それで終わるとは思えないけど」

烏間
(完全個室の信用ある店を手配したのは・・・それを聞く為か)
「・・・そうだな・・・お前には話しておこうと思っていた
今の俺の主な仕事はE組の指揮のみだ
従って俺には直前まで全貌を知らされてないが・・・
超国家間でとてつもない暗殺プロジェクトが動いているのは間違いない」


殺せんせーを殺す為の兵器が造られているどこか

「・・・改めて見ると・・・すごいサイズだな
これで計画のほんの一部とは・・・」

「・・・やれるでしょうか?」

「殺せるとか殺せないとか そんな次元の兵器じゃないよこいつは
残る問題はいかにスムーズにいかにスマートにやれるかだけだ
その為にホウジョウ 君を呼んだ システムを理解しておいてもらう為にね」

ホウジョウ
「・・・恐れ入ります」


教員室

殺せんせー
「にゅやァ・・・善良な心になんと凶悪な肉体美を・・・」

理事長
「感心しませんねぇ 我が校の教師が水着写真1枚で骨抜きとは」

殺せんせー
「にゅやッ!?りっ 理事長いつの間に!!」

理事長
「勤務態度に問題あり・・・今月は減給としましょうか」

殺せんせー
「ひいぃ ご勘弁を!!」

理事長
「・・・雪村先生・・・ですか 亡くすに惜しい人材でした・・・
無尽蔵の体力(バイタリティ)と教育への情熱を備えていた
あと数年あれば卓越した教師になっていたでしょう」

殺せんせー
「・・・ええ」

理事長
「E組の生徒から聞き出したのですが 貴方の命は助かる可能性が出てきたとか
ならばどうです?彼女を継いで・・・来年もここで教鞭をとりませんか?
そのわざとらしい顔と体は・・・この隔離校舎で教師をするのが1番似合う」

殺せんせー
「・・・嬉しいです 情や素性に惑わされず・・・純粋に教師のみを評価する
そんな貴方の慰留の申し出は何より嬉しい通知表です
・・・でもせっかくですが教壇に立つのは今年限りと決めています」

理事長
「・・・その後は?」

殺せんせー
「・・・さぁねぇ 船旅で世界一周でもしましょうか
あなたという雇用主(ライバル)と戦えたから・・・
この学校は本当に楽しかった 改めてお礼を言わせて下さい」

理事長
「・・・残念です 賄賂を渡す前にフラれてしまった」

殺せんせー
「?」

持ってきていたチョコを取り出す理事長
(今思えば 私がこの学校を上から支配し
あなたや雪村先生が下から生徒を支える事が・・・私の教育の理想だったのかもしれない)

殺せんせー
「ところでご子息の方は?」

理事長
「ああ 高校での支配体制作りの準備をしてます
あの様子なら1年で全校を掌握しますよ」

殺せんせー
「ヌルフフフ さすがの傑物ですねぇ」

理事長
「いやまだまだですあれは 足りない所を挙げるなら・・・」

次ページでいよいよ烏丸とビッチの同棲が・・・

~続きは次ページ~

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